2014/10/28 (火)

ロンドンに到着
火曜日のお昼前に羽田を出発して、同日の夕方にロンドンに到着。なんだ近いんじゃない……って、実際は12時間の飛行です。ANAの直行便。かなり気流が悪かったのですが、とても快適であまり疲れませんでした。キャプテンはわたなべさんとおっしゃるそうですが、久しぶりにふわりという感じの抜群の着陸を見せてもらいました。同じ機体でも操作する人によって、快適さって違うのでしょうかね?
ヒースローに着いたのは、午後3時半ぐらいでした。さて、貧乏旅行ですから、移動は地下鉄。路線図を見ながら、おろおろしていたら、地下鉄の係りの人が来て、目的地までの切符の買い方を教えてくれました。でっかいトランクを持って、とことこホームへ。乗り換えの駅では、いったん外にでなくてならず、乗り換え線も何本かあり、うろうろしました。ようやく目的の電車に乗れましたが、降りる駅に到着するまで、路線図から目が離せません。つまり、車内アナウンスがよく聞き取れないからであります。英語だし……当たり前か(笑)
宿のある駅は小さめで、エレベーターがない! えっちらおっちらトランクを上げ始めると、降りてきたおじさんが、すっと持って踊り場まであげてくれました。次に、また降りていってダンプちゃんの分も。ありがたや〜。その後、もう一つ階段があったのですが、今度は後ろにいたお姉さんが、半分、持ち上げてくれました。ロンドンっこは、なんてみんな親切なんでしょう!
駅から3分ほどの宿は、自炊のゲストハウス。なかなか徹底した貧乏旅行ぶりでしょ? しかもオーナーは日本人なので、出発前からメールでアドバイスも受けられ、いろいろな街歩きのコツや注意なども日本で教えてもらえます。これはホントにありがたいです。部屋が3階で、またトランクを持ち上げなければならない苦行はまっていたにしろ、快適! 睡眠の充実を図るため、ここはちょっと割高ですが、シングル×2ということにしています。
初日はさすがに疲れたので、食事はパブですることにしました。安くて安全な近所のパブを教えてもらい、ここはやっぱりフィッシュ&チップスでしょう(笑) 量が多いと聞いたので、ふたりで一皿。十分です。ビールの買い方は、日本でイギリス人から教えてもらってありました。ロンドンといえば、パブは欠かせないというわけで、それだけはしっかり(笑) 観光の下調べは全然していないのですが。帰りにスーパーマーケットで食材を仕入れて帰りましたが、ロンドンはホントに物価が高い。付加価値税(日本の消費税みたいなもの)は20%です。8%だ、10%でガタガタ言うなって感じ(笑)
ヒースローに着いたのは、午後3時半ぐらいでした。さて、貧乏旅行ですから、移動は地下鉄。路線図を見ながら、おろおろしていたら、地下鉄の係りの人が来て、目的地までの切符の買い方を教えてくれました。でっかいトランクを持って、とことこホームへ。乗り換えの駅では、いったん外にでなくてならず、乗り換え線も何本かあり、うろうろしました。ようやく目的の電車に乗れましたが、降りる駅に到着するまで、路線図から目が離せません。つまり、車内アナウンスがよく聞き取れないからであります。英語だし……当たり前か(笑)
宿のある駅は小さめで、エレベーターがない! えっちらおっちらトランクを上げ始めると、降りてきたおじさんが、すっと持って踊り場まであげてくれました。次に、また降りていってダンプちゃんの分も。ありがたや〜。その後、もう一つ階段があったのですが、今度は後ろにいたお姉さんが、半分、持ち上げてくれました。ロンドンっこは、なんてみんな親切なんでしょう!


2014/10/27 (月)

こぴっとロンドン
幼なじみのダンプちゃんと一緒にロンドンへ行くことになりました。明日、出発します。ロンドンのどこへどう行こうか。根がいい加減な私は、何も考えておらず、行ってから、お天気の具合でも見ながら決めようや、と(笑) もしかして、すごく怒られちゃうかなと思ったら、ダンプちゃんのほうも「その場で決めてもいいね」と。あれれ。普通、コンビはどちらかがしっかり者である場合が多いのです。私のあわて者は折り紙つきなのだけれど、ダンプちゃんもけっこうあわて者だったりとか、こーゆー組み合わせで大丈夫か〜?(^_^;; とりあえず、飛行機のチケットと宿は取れているので、行ってきます!
ロンドンとストラットフォード・アポン・エイボンにとりましたが、いずれも日本人が経営しているゲストハウスとB&B。オーナーさんたちはとても親切で、出発前にもいろいろメールでアドバイスをいただきました。行く前に予約を取っておいたほうがいい場所、でたとこ勝負でOKなところ、電車のチケットを安く買う方法……、到着したら、観光スポットなども教えてくれるとのことです。電車にさえ乗れれば、あとは日本語で生活できそうなので、とても心強いです(^_^;; どんな旅になるのか……。たくさんの笑える話が創造できそうです(笑)
2014/10/25 (土)

ラップトップ修理完了
とにかく大至急で直してくださいという依頼をしてあったダイナブックが、健康を取り戻して帰ってきました。結局、基板までは直さなくてOKだったようで、見積通り費用は41,260円。とんだモノ入りになりました。このぐらいの金額になると、型落ちの新品でも買ったほうがよかったかなぁ……などと、いまになって悩んでも遅いっちゅうの!(笑) 機械は動くようになりましたが、初期化されてしまっているので、これからセットアップしなくてはなりません。しょっちゅうやることではないので、はて、どうやったのだっけ? とにかくメールがとれて、必要なサイトが見られればいいわけなのですが……。あー、面倒くさい(-_-;;
2014/10/22 (水)

枝豆



2014/10/20 (月)

丁寧語?
突然、ラップトップパソコンが死んでしまいました。スイッチを押しても起動しません。修復して起動するかどうかという画面が出て、修復するって行ってるのに、出てくる画面は暗転という感じです。普段はデスクトップを使っているのですが、来週からラップトップを使う予定がある……。とりあえず、東芝の修理部門に電話をしました。修理には1週間から10日かかるというので、それでは間に合わない!と訴えると、見積もりの申告なしで修理に入れば5日間で修理するといいます。考えられる部品交換は4万ぐらいだけど、8万ぐらいまではOKという条件で……。モノは12年のダイナブックですが、修理するより買い換えたほうが安いのではとも思われる金額です。PCの修理は、ここのところが悩みどころですね。
それは、それなんですが、修理依頼する前に、いくつかの別の方法で起動しないかどうか、電話で指図を受けながら、試してみるという行程があります。そのときにオペレーターのお姉さんが、いちいち「〜ボタンを押していただいてよろしいでしょうか?」というのです。何度も何度も同じせりふを聞いていると、年とって気が短くなってきたせいでしょうか、イラッとしてきました。テストでしょ? 「〜ボタンを押してください」では、いけないのでしょうか? そこに「よろしいでしょうか?」は、いる? 何度も聞くうちに「嫌です」と言いたくなります(笑) マニュアル通りしゃべっているのでしょうが、そのマニュアル、間違っていると思いますよ、東芝さん。社員教育の中に日本語教育を取り入れていただくわけにはいかないものでしょうかねぇ。
それは、それなんですが、修理依頼する前に、いくつかの別の方法で起動しないかどうか、電話で指図を受けながら、試してみるという行程があります。そのときにオペレーターのお姉さんが、いちいち「〜ボタンを押していただいてよろしいでしょうか?」というのです。何度も何度も同じせりふを聞いていると、年とって気が短くなってきたせいでしょうか、イラッとしてきました。テストでしょ? 「〜ボタンを押してください」では、いけないのでしょうか? そこに「よろしいでしょうか?」は、いる? 何度も聞くうちに「嫌です」と言いたくなります(笑) マニュアル通りしゃべっているのでしょうが、そのマニュアル、間違っていると思いますよ、東芝さん。社員教育の中に日本語教育を取り入れていただくわけにはいかないものでしょうかねぇ。